No.67, No.66, No.65, No.64, No.63, No.62, No.61[7件]
そしてこういうつぶやきは、もうTwitterでは絶対にしたくないしできない(;´∀`)
きっと、あと10年20年経てば、今のことも楽しかった記憶として思い出されるんだろうな。
その頃には、自分はどんな状態になっているのか、今はまだ想像できない。
その頃には、自分はどんな状態になっているのか、今はまだ想像できない。
でも、そんな00年代も、今となってはすごく懐かしく思う。
あの頃はあの頃で苦しくて苦しくてどうしようもなかったはずだけど、そういった記憶は薄れていき、楽しかったことだけが残っていくような感覚。
これが思い出効果ってやつなんだろうな。
あの頃はあの頃で苦しくて苦しくてどうしようもなかったはずだけど、そういった記憶は薄れていき、楽しかったことだけが残っていくような感覚。
これが思い出効果ってやつなんだろうな。
00年代って、自分にとってはかなり苦しい時代だったと思う。
仕事や精神的な面で、本当にボロボロだった。
そして、あの頃、ちゃんと働き続けることが出来ていたならば、もっと違う未来があったのに、と思うことも。
仕事や精神的な面で、本当にボロボロだった。
そして、あの頃、ちゃんと働き続けることが出来ていたならば、もっと違う未来があったのに、と思うことも。
などととりとめのない文章を打ってみる土曜日の夕方。
外はどんより曇り空。
外はどんより曇り空。
実家に行けば、その頃の写真がひょっとしたら出てくるかもしれない。
今の時代は、デジタルの写真や動画で、いつまでも色褪せない形で残しておくことができる。
でも、セピア色に薄れゆく記憶と、いつまでも色褪せない詳細な記録のどちらがいいんだろうかとかふと考えてしまった。
いや、別にどっちがいいというわけでもないけど。
今の時代は、デジタルの写真や動画で、いつまでも色褪せない形で残しておくことができる。
でも、セピア色に薄れゆく記憶と、いつまでも色褪せない詳細な記録のどちらがいいんだろうかとかふと考えてしまった。
いや、別にどっちがいいというわけでもないけど。
海水浴と言っても、海の家があるような世間一般的に想像されるような海水浴場に行った記憶って、そういえばあんまりない。
あの焼けるような熱い砂浜の記憶も、もう遥か彼方。
全部夢か幻だったのかなぁ、とか思うことも。
あの焼けるような熱い砂浜の記憶も、もう遥か彼方。
全部夢か幻だったのかなぁ、とか思うことも。